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写真集、画像集、ファイリング、電子カタログなどの CD-R/CD-RWによる大量データの配布、販売や管理に
PE-CDは、WindowsXP, 2000, NT4.0, ME(Millennium Edition), 98搭載PCで、
写真や画像データのアルバムCD-R/CD-RWを自動起動して、
縮小画像(サムネイル)一覧表示/管理/画像変換/プレビュー/スライドショー
できるようCD-R/CD-RWを作成するためのソフトウェアです。
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PE-CDは、CD-R/CD-RW同封によるCD-R/CD-RW自動起動版として実行するPE-CDモード、
および、PE-CD同封 仮想CDR作成版として実行するPE-CD(MAKE)モードの
2つの実行モードを持ちます。
PE-CD は、Picture Exhibitor の 仮想CDR作成版、および、CD-R/CD-RW自動起動版です。
PE-CD(MAKE)モード:
これにより作成された写真や画像データのアルバムCD-R/CD-RWには、
PE-CDモードが同時に焼き付けられます。
そのため、そのCD-R/CD-RWは、WindowsXP, 2000, NT4.0, ME(Millennium Edition), 98搭載PCに、
挿入後、PE-CDモードを自動起動して縮小画像(サムネイル)一覧表示/管理/画像変換
/プレビュー/スライドショーできるようになります。
つまり、これにより作成された写真や画像データのアルバムCD-R/CD-RWは、
家族や友人や第三者に配布したり、販売したりする時に、それを使用するPCが
WindowsXP, 2000, NT4.0, ME(Millennium Edition), 98搭載PCであれば、
画像表示ソフトを持っているかどうか気にする必要がありません。
また、PE-CD(MAKE)モードは、CD-R/CD-RW作成数をまったく制限しません。
これは、作成されたCD-R/CD-RWによるPE-CDモードの使用本数にまったく制限が無いということです。
PE-CDモード:
PE-CD(MAKE)モードにより作成された写真や画像データのアルバムCD-R/CD-RWは、
WindowsXP, 2000, NT4.0, ME(Millennium Edition), 98搭載PCに挿入後、
PE-CDモードを自動起動して縮小画像(サムネイル)一覧表示/管理/画像変換
/プレビュー/スライドショーできます。
PE-CDモードは、それを使用するPCにインストールすることなく起動されますので
使用するPCのハードディスクの空き容量を気にする必要がありません。
この能力を生かして、写真集、画像集、ファイリング、電子カタログなどのCD-R/CD-RWによる
大量データの配布、販売や管理にお役立てください。
以下に、一部の機能を紹介します。
- 対応画像ファイルタイプ
- 読み込み&書き込み --- BMP, JPEG(EXIF,OLYMPUS含む), JPEG-2000(JP2,J2K,JPC), PNG, TIFF, ICO, CUR, ANI, AVI, TGA, XBM, XPM, PCX, PIX, RAS, その他
- 読み込みのみ --------- PCD, PSD, MPG, WMF, PCT, EXE, DLL(WINDOWSアプリケーションリソース)
- デジタルカメラ内の画像をTWAINインタフェースにより、パソコンへと取り込める。
- TWAINデバイスのメーカーが提供するソースマネージャーとTWAINデータソースが必要。
- TWAINデータソースの切り替えができる。
- フォルダ内の画像データを管理するのは楽ちん画像一覧。
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- 一覧表示の画像サイズをは、小・中・大・フリーサイズ(120〜400)から選択できる。
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- 一覧表示の画像の並び方を名前順・日付順・拡張子順・サイズ順・面積順・横幅順・縦幅順×昇順・降順から選択できる。
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- 表示画像にアニメーションマークとインタレースマークが付いて、
パッと知らせる画像の内容。
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- 画像一覧だから好み画像が、らくらく選択できる。
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- クリップボードへの貼り付けができる。
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- 壁紙設定ができる。
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- 画像一覧中のファイル名の変更ができる。
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- 新規フォルダの作成ができる。
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- 参照フォルダの履歴が保持できる。
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- 参照フォルダ、画像一覧は、他のアプリケーションで変更されても、自動的に同期をとり更新される。
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- ネットワーク( LAN )対応。
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- カット・コピー・ペーストで画像ファイルをまとめてコピー・移動・削除
も楽ちん。
- (もちろん、エクスプローラ、他アプリケーションへも対応)
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- ドラッグ&ドロップで画像ファイルをまとめてコピー・移動
も楽ちん。
- (もちろん、エクスプローラ、他アプリケーションへも対応)
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- 異なる画像データ(JPEG, JPEG-2000(JP2,J2K,JPC), PNG, TIFF, AVI, BMP, ICO, CUR, ANI, TGA, XBM, XPM, PIX, RAS, その他)への
簡単一括変換。
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- インターネットのホームページで使用する画像データ(JPEG)への
変換。
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- WINDOWSアプリケーションで使用する画像データ(BMP,ICO,CUR,ANI)への変換。
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- WINDOWSアプリケーション、および、ダイナミック・リンク・ライブ
ラリの画像データ(EXE,DLL)を抽出して、他の画像データへの変換。
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- 背景が透きとおって見える画像データ(PNG,ICO,CUR,ANI)への変換。
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- 画像全体がボワーッと鮮明に現れるインタレース画像データ(PNG)へ
の変換。
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- 画像サイズ(縮小・拡大(指定サイズ、指定パーセント、サムネイル・サイズ))変換。
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- 画像回転(なし、90度、180度、270度)変換。
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- 色数変換(減色加工)。
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- アニメーション画像データ(ANI,AVI)のディレイ時間設定。
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- 複数ページ画像データ(マルチTIFF)のページ切り替え時間設定(参照時のみ有効)。
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- 一括名前変換機能では、選択画像に、自動ナンバリング、
半角アルファベット大文字/小文字変換での名前付けも出来るぞ。
- プレビュー機能ではアニメーション(ANI,AVI)画像や複数ページ画像データ(マルチTIFF)も見れるし、
一括プレビューもできる(拡大・縮小も可能)。
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- スライドショウ機能ではアニメーション(ANI,AVI)画像や複数ページ画像データ(マルチTIFF)も見れるし、
選択した画像のみにもできる。
(自動スライド機能を搭載。様々なオプションに対応)
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- プロパティ機能ではアニメーション(JPEG,ANI,PNG,TIFF,BMP)のコメント設定もできる。
- ファイルを開く機能では画像タイプごとに起動するアプリケーションの設定ができ、
エクスプローラーの設定継承も選択できる。
- 画像一覧の印刷もできる。
- 選択された画像ファイルをその画像ファイル内に保持されたDPI値で印刷もできる。
- ショートカットキーにより、すばやくコマンドを実行できる。
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- 矢印カーソルを任意のカーソル(*.CUR,*.ANI) に変更する機能。
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- ディスプレイ設定256色以上(256色含む)で使用できます。
- 日本語、および、英語の環境で使用できる。
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